上司との不倫について占ってもらったら。

“親子ほど年の違う上司と不倫の関係になっていました。やさしくて包容力があり、経済的にもゆとりのある素敵な人だったのです。同年代とはくらべものにならないほど、素敵な存在でもありました。
でも、年の差があり過ぎるので、結婚なんてまったく考えていなかったのです。上司もきっとそうだと思っていました。ところが、定年をまじかに迎えた日、いきなり「女房とは別れて、残りの人生を一緒に過ごしたい」と言われたのです。正直、驚き、どうしたものかと思いあぐねて占ってもらう事にしたのです。
すると、「今後、彼はどんどん落ちていくだけ、明るい未来はない」という答えでした。うすうす分かっていたけれど、占い師にはっきり言ってもらえて私の中できっぱりと決心がつきました
定年を機会に上司とは距離をおき、もう会わないようにしています。”


◆上司と不倫すべきかどうか占ってもらうと…

“会社にとても素敵な上司がいました。仕事ができ、やさしいばかりでなく、オシャレで年齢よりも若々しくもみえました。そんな上司から誘いを受けるようになり、最初は食事や飲みに行くだけだったのが、だんだん怪しい雰囲気に。でも、彼には家庭があり、これは不倫になります。魅力的で正直夢中になっていたのですが、ふと踏み込む前に占いをしてもらう事にしたのです。
すると、「この人は気まぐれで浮気性」という診断結果で、どうも惚れっぽくて、すぐに異性にアプローチする癖がある人のようです。さらに熱しやすく冷めやすい性質で長続きはしないだろうとのことでした。何だか急に気持ちが冷め、不倫関係になるのはやめる事にしたのです。
すると、掌を返したように冷たくなったかと思うと、別の異性を誘うように。つくづく占ってもらってよかったと感謝しています。”


◆上司と不倫していたが悩みが尽きませんでした

“私は会社の上司と不倫をしていました。
奥さんがいる方だったので、制限のある恋愛で、最近トテモ精神的につかれていました。相手の奥さんにはばれたりはしていませんでしたが、ばれていないということは、それだけ相手が自分と距離を置いているということだったのかもしれません。
最初から離婚することはないと言われていたものの、やはり我慢できなくなってきてしまいました。
そこで、どうしていいのかわからない気持ちを占いにぶつけてみました
すると、その上司とはうまくいかないということを言われました。それである意味もうあきらめることが出来ました。次の恋愛にいくきっかけができたということでも、占いをして良かったと思っていますし、最初は寂しくてしょうがなかったですけど、今は大分元気になってきました。
占いが道しるべ的な役割になってくれました。”


◆上司との不倫を言い当てられてしまいました。

“先日友人と、テレビなどでも紹介されている人気の占い師さんのところへ占ってもらいに行きました。私の手相を見るなりその方は、「恋愛にもいろんな形があるけれど、あなたの場合はとても危険なものが見える。相手には別の家族がいる。」と言われました。内心びっくりしました。なぜなら私には今つき合っている方がいるのですが、彼には妻がいて、いわゆる不倫というやつです。彼は私の上司で、これがいけないことだとわかっていても本当に彼のことを愛していますのでどうすることもできません。占い師の方が言うには、今すぐ別れなければ取り返しのつかないことが起きる、それは私にだけではなく私の家族や友人にも危害がおよぶとのことでした。と言われても私の気持ちをおさえることもできずどうしていいのか、どうするべきなのか今本気で悩んでいます。
でもそういう占いってかなり当たると聞くのでやはり別れるべきなのかなとは思っています。”


◆同期の不倫を心配して占い師を訪れたはずが

“私は、仲の良い同期が、新しい彼氏として上司を紹介してくれましたが、素直に喜んであげられませんでした。なぜなら、その新しい彼氏は、既婚者でした。会社のみんなには、秘密にしてほしいと言いながら、同期はとても幸せそうで、既婚の事実を全く知らないようでした。
同期に不倫をしているという現実を告げられないまま、モヤモヤした生活を送っていた時、占い師の元を訪れることにしました。私の母親と同年代の風貌の占い師は、「ハッキリと口に出さずに包み隠す事は、時に人を傷つけ、人間関係を崩壊させる」と言いました。同期が近いうちに、自分自身の不倫に気づき、道を正す事を告げられ、ホッとしていると、私の顔を指差し、傷つくことを恐れ、いい人になろうとしすぎ、自分で自分の首を絞めていると宣言されました。確かに、周囲に気を使いすぎて、仕事で成果を出せずにいたため、ドキリとしました。そして、善い運気を呼び込む自分磨きの方法を教えてもらい、実践し始め、ただのいい人に成り下がる事なく、自分に自信をもって発言・行動できるようになりました。”